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立体アニメーションを使って、図形をイメージする力をスモールステップで育みます。

中学入試の学習で多くのお子様の悩みとなるのが「算数」です。なかでも「図形分野」に対する苦手意識を持つ受験生はかなりの人数に上ります。
「玉井式図形の極」では、級を基準にスモールステップアップで図形の学習を進めます。特に黒板やテキストでは理解しにくい立体図形・回転体・展開図など、映像による解説で子どもたちの理解を深めます。無理なく「図形」を得意分野に変えていくことができます。

図形を得意にさせる「図形の極プロフェッショナル」とは?

立体アニメーションで図形を「イメージする力」を高め、公式に頼らない【図形脳】を養成します。 進級式(10級~1級)で、一人ひとりの理解度に合わせ無理なく実力を身につけられます。算数(数学)を得意にすることは、将来的に中学・高校受験を制するポイントに必ずつながります。

「算数」「図形」は得意ですか?「合格力」に直結する「図形」

図形の問題を解く上で必要なのは、公式を覚えこむことではありません。脳の柔らかい小学生の間に図形のなりたちをイメージする力、すなわち「イメージング力」をきたえることが必要です。また、中学入試では、多くのお子さまが苦手とする「図形分野」=「正答率の低い問題」を得点することで、合格力を高めることができます。