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若菜会

楽しく、無理なく小学受験対策・才能開発

若菜会

子どもたちが「自ら探し(探求)、自ら定め(決定)、目標に向かって自ら励む(努力)」そのために必要なのが、自らの周りにあるさまざまな知識や情報を理解し吸収できる自在な言語能力と、「前頭前野」の健全な発育です。

若菜会は、「自ら学ぶ能力や学ぶことの喜びを子どもたちに」という教育理念のもと、8歳までのお子さま一人ひとりの豊かな才能開発に取り組みます。

附属小・私立小受験に向けて、万全の対応力

小学校の入学試験は、筆記試験・手作業・ロ頭試問(面接)・集団行動観察などの多岐にわたる内容から、それぞれの学校の特色に応じて実施され、特に数的思考や一般常識の問題では、高いレベルの知識が問われます。

また、問題に文字や数字は一切使われず、すべて聞き取りテストになリますので、話を一度で聞いて理解する「集中力」「記憶力」「判断力」が必須になります。特に「集中力」は、入試のみならず小学校入学以降の学習の成否をも決定づける重要な能力です。

若菜会では、「入試指導」=「学ぶ姿勢を身につける指導」と位置づけ、小学校入学後も「自ら学ぶ能力」が身につくように、安易に解法を教えずに、忍耐強く自分で問題を解決できる気持ちが育まれるように指導しております。また教材も、過去の膨大な入試問題の研究・分析から、必要以上の難問や大量のプリントを与えることなく、子どもの意欲や成長を見定めながら適時に適量を与えていく教育を行っています。

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幼児テスト会

年間年中児8回、年長児17回の豊富なテスト会。地区の附属小受験者の半数以上が受験する会場もあります。本番さながらのテストの後は、保護者様に直接面談で単元別の精度の高い学習アドバイスをいたします。

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