 |
| |
| |
| |
 |
私たちが大切にしているのは、「成績を伸ばす」というよりは「成績を伸ばす力を育てる」こと。
そのために最適を思われる指導法やアプローチを常に研究・実践しています。学習カウンセラーの存在もそのひとつ。カウンセリングによって、生徒それぞれの個性を理解し答えを教えるのではなく、ヒントを与える指導によって、生徒自身が解決に向かっていけるようサポートしています。 |
| |
 |
| 教えられるまま・与えられるままの指導では、学力も学習姿勢も身につきません。エコールでは、「自ら学ぶ力」を育てるため、考えるプロセスを大切にした指導を行っています。1人の生徒に1人の先生が指導する「スーパーエコール」や、1人の生徒が問題に取り組んでいる間にもう1人の生徒が解説を受ける「ワンツーエコール」。親近感やきめ細やかさは保ちつつも「甘え」を生み出さない指導を行っています。 |
 |
| |
|
| |
 |
| |
 |
| 生徒一人ひとりに専用ファイルを用意。「年間学習プラン」や毎回の「授業記録」、「模擬試験結果表」などを挟み込み、生徒の学習状況が一目で分かるように管理しています。また、3色ボールペンを使って指導。「1回目の正解は赤マル」「2回目の正解は青マル」と色分けすることで、つまずいた箇所をすぐに探せるようにしています。 |
| |
 |
| 個別指導の強みは、何と言っても「一人ひとりに合った対応ができること」。エコールでは、長年の実績から編み出した様々なシステムで、学校の補修から難関校受験まで生徒の目標達成・夢実現に向けて効果的な指導をしています。 |
| |
| ▲このページのトップへ |
 |

先生と学習カウンセラー、そして保護者の方々の強力なサポートの中で最適な学習環境を整えていきます。
その中で、生徒ひとりひとりにピッタリ合わせた指導法により効率良く成績をアップさせ、確実に自信とやる気を引き出します。そして、勉強が楽しくなると、ますます成績アップするという理想的な好循環が生まれます。 |
 |
 |
 |
| 主役は生徒。先生と学習カウンセラーがしっかりサポートしその生徒の学習意欲を高めます。 |
| |
 |
| 生徒ひとりひとりのことをよく理解することで効率よくいいところを伸ばし、弱点を克服します。 |
| |
 |
| 保護者の方と先生と学習カウンセラー3方向からの連携で生徒にとっていちばんの学習環境を整え意欲とやる気を育てていきます。 |
| |
 |
| 先生や保護者との連携で、しっかり生徒の目標をキャッチして個性に合わせた学習計画、カリキュラムを作成します。 |
|
| |
 |
| パーテーションで仕切られた個別ブースなので学習に集中でき、自ら学ぶ姿勢が身につきます。 |
| |
 |
|
 |
| フリースペース |
面談室 |
| |
|
 |
 |
| 教材棚 |
応接室 |
| |
|
 |
 |
| 受付カウンター |
個人のブース |
|
| |
| ▲このページのトップへ |
 |
| 効果的な学習を行なうためには、テストによって、常に学力診断を行なうことが必要です。全教研では、九州最大のスケールで次のようなテスト会を実施しています。過去の業績とデータから、志望校の合格可能性の判定を割り出し、受験者に個人成績表と資料をお送りしています。 |
| |
中学部
[3年生]
●公立高校合格判定テスト(全11回)
●ラ・サール、附設高校合格判定テスト(全10回)
●私立高校合格判定テスト
[1・2年生]
●公開学力テスト(全11回) |
小学部
[6年生]
●ラ・サール、附設中学合格判定テスト(全11回)
●有名私立中学合格判定テスト(全10回)
●国・私立中学合格判定テスト(全10回)
[3・4・5年生]
●公開実力テスト |
|
|
中学数学の指導例 基礎から積み上げれば必ず理解できます!!
例えば、計算領域の成績を飛躍的に上げようと思えば、中1・中2の計算領域の理解ができているかを調べて、新学期が始まるまでに、欠けている部分を埋めておけば中3の授業は簡単にわかるようになります。他の教科でも同じことです。 |
 |
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
| ご希望を実現するための最も有効的なカリキュラムを作成いたします。 |
|
| 教科ごとにお子様の個性や学力・目的にぴったりの先生を選びます。 |
|
|
 |
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| |
| 小単元ごとにチェックテストを行い、理解不十分のところは再指導します。 |
|
| 各学期末に指導報告を行い、定期テストの成績などを基に受講教科やカリキュラムの見直しをします。 |
|
| 苦手教科の指導や理解不足な単元の指導を行い通常授業の指導効果を高めます。 |
|
|
| |